9月 25

今年はアオリが好調で、既に3.5号でものってくるぜ~
2~3時間で良型20~30杯は釣れてるぜ~

 

とヨダレもんの情報が飛び交う中、ゴルフが忙しく・・・なかなか日程が合わずでしたが、やっと渡船を計画。23日(土曜日)に行こうとしましたが強風と雷予報が出ていたため、24日(日曜日)に変更。

心配された天気も良さそうで、4時半戸賀から宮島ハナレに渡る。
メンバーは同僚のA氏、I氏、N氏と私の4名。

風も気になるほど強くなく、波はほぼ無し。

今回のタックルは・・・

■メインタックル
Rod:ゼナック アソートエスペルト 86アキュラ (LCSGモデル)
Reel:シマノ 13セフィアBB C3000SDH
Main-Line:VARIVASアバニ エギングPE マックスパワー0.6号
Leader:Fluorocarbon 1.75号

■サブタックル
Rod:ゼナック アソートガホウジン AG-86(RG) Parabolic
Reel:シマノ 08セフィアCI4 C3000SDH
Main-Line:VARIVASアバニ エギングPE マックスパワー0.6号
Leader:Fluorocarbon 1.75号



到着してまもなく、N氏が小さいながらも2杯を連続ヒット。
さいさきがいいな~と思ったのは最初だけで、後が全く続かず(>_<)

何も反応が無いまま、2時間半ほど経過して、ワンドに目をやると、良いサイズが漂っている・・・・
2.5号のエギを投入すると、すぐに反応してヒット!!!!!!!



胴長16cmの良型です。

その後、同じくワンドで寄せた1杯を追加。

 

しばらく、何も反応が無い時間が経過する・・・・


 

 

・・・・南側の潮通しの良い箇所で粘っていたA氏は、サイズが小さいながらも数を伸ばしているようだが、潮が速く自分にはちょっと相性が悪い・・・・

 

条件の良さそうな場所を求めて、広い宮島をランガン。
重腰の自分はちょっと出遅れて、追加ならず。

 

最初の場所に戻ってきて、沖目から丁寧にシャクってくると、スイッチの入った良型が手前までエギを追ってきて、更に数匹が追ってくる展開で、1杯を追加するも、後が続かず・・・


たまに姿を見せるアオリもスレているのか、反応せず

とか

シーバスとかダツとかがエギに反応したり

とか

状態が良くないまま、13時撤収….orz

飛び交う情報の良型は稲刈りにでも行ったのか?
全体に濁っていた事が原因か?
ターンオーバーでも始まっているのか?

なんて事を考えていましたが、ランガンで丹念に攻めたA氏が25杯、I氏が15杯、N氏4杯、ワタクシ3杯と結局は、ヘタクソだったってことですwww

しばらくゴルフが続くので、ちょっとモンモンとしてます・・・

 

 

 

 

 

written by kiyokiyo \\ tags: , , ,


2 Responses to “2017年エギング開幕/男鹿/2017.9.24”

  1. 1. としけん Says:

    お疲れ様でした
    手を振られた時は誰かと思いましたよ(笑)

    この日は結局自分も全然ダメでしたが、翌日ボートで出た友人は20㎝を頭に短時間で30杯ほど釣ったらしいです
    でもかなりピンポイントらしかったので、やはり例年ほどではないのかもしれませんね~

  2. 2. kiyokiyo Says:

    としけんさん>
    まさかの海の上で会えるとは!!
    濁りがあったので、コンディションは良くなかった感じです。
    別の島ではもっと悪かったとの情報もありましたので、次リベンジですฅ^•ω•^ฅ

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